インナードライ用の化粧水を使う前に・・・
どんなに優れた化粧水を使っていても、洗顔がきちんと出来ていなかったら、化粧水の効果は半減してしまいますよ。
洗顔やクレンジングで肌を傷めて、それが原因でインナードライになってしまうケースも珍しくありません。
紫紺乃米化粧落とし洗顔石鹸なら、クレンジングなしでOKです。しかも、保湿成分が30%以上も入っているので、洗い上がりもつっぱりません。
アイメイクを専用のリムーバーで取り除いたあと、たっぷりの泡を転がすようにして顔全体をやさしく洗ってください。
汚れを落としてうるおいは残す、理想の洗顔をはじめませんか?
インナードライにお勧めの化粧水とは?
インナードライで悩んでいる方は肌の奥深くまで浸透力のある化粧水がお勧め。
なかでも、TVや大型ショッピングモールで大人気の潤輝水は、ダメージ肌改善にとても優れた浸透力と保湿力をもっています。
まず、保湿成分として珍しいのが、紫黒米(古代米)と黒大豆エキスを使っているところ。
実はこの効果が凄いんです!紫黒米の抗酸化力は非常に高く、コエンザイムQ10の17.1倍・白金ナノコロイド溶液の13.2倍の効果をもってるんですよ。
そして、黒大豆エキスは、ポリフェノールの他に、女性ホルモンによく似たイソフラボンを含んでいます。
この2つの成分を配合することにより、水分保持能力を上げることができたんですね。
しかも、米ぬか成分をナノ化することで、より一層肌内部までしっかり浸透させる事も可能になりました。
インナードライには新保湿成分入りの化粧水
肌内部の乾燥を根本的に改善するためには、長時間水分を保持する能力を高めてあげる必要があります。
そこで紫紺乃米「潤輝水」では、肌の奥深くまで浸透した紫黒米と黒大豆のエキスを保持するために、米ぬかエキスにスーパーヒアルロン酸を配合しました。
スーパーヒアルロン酸に米ぬか成分をプラスすることで、角質層の潤いキープ力が3.2倍になりました!!
さらに、新型リピジュア(深層保湿保護成分)でうるおいをしっかり閉じ込めて逃しません。
要するに、浸透→保持→保護で、インナードライの原因である肌内部の乾燥を徹底的に改善してくれるんですね。
この化粧水は香りもよく、ほのかにローズの香りがするので気持ちよく使っていただけると思いますよ。
インナードライ化粧水は安心できる商品を!
インナードライ肌は、デリケートでトラブルを起こしやすい肌質です。
だからこそ、化粧水に使っている材料は、安心・安全で肌に優しい原料がいいですよね。
紫紺乃米「潤輝水」に使われている紫黒米は、契約農家が農薬や化学肥料に頼らず、環境にもやさしい農法で作っています。
100年以上前から米ぬかに特化した化粧品作りをやってきたからこそのこだわりが感じられますね。
毎日のことだからこそ、シンプルスキンケアで実感できる効果を感じてみませんか?
インナードライの化粧水を選ぶポイントって知ってますか? インナードライとは文字通り肌の中がドライの状態を言うわけです。 つまり、肌の中が乾燥をしているんですね。 インナードライの肌の状態としては、脂性肌の人に良く似た状態になりがち。 つまり、脂が浮き出てきている人が多いんです。 その状態を見て、脂性の化粧品を使っても一向に治らない人は 実はインナードライの状態かも知れません。 自分がどんな肌なのかは、コスメカウンターに行き、水分量と脂分を図ってもらうと自分の肌が、脂性なのか、混合性なのか、インナードライなのかを教えてもらえますよ。 インナードライの人は、脂浮きしてくるので脂性肌用の化粧品を使っている人が多いのですが、インナードライの人が脂性肌化粧品を使うとかえって症状が悪化する事があるので要注意。 肌の中まで浸透して効く保湿成分の高い化粧水なんかがお勧めです。 最近だと『深層保湿』用の化粧水も出ていますので、まずはトライアルセットから使ってみるのもいいかもしれませんね。